ゆうしのシステムトレード株記録プラス

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2017.10.19敗北

◇今日の損益-6万(評価損益含む)
◆今月の累計損益+218万(評価損益含む)

今日は残念ながらマイナスでした。
日経平均は13連騰みたいですね…。
歴代2位らしいです。明日まで連騰すると、歴代1位に並ぶようですが、どうなるでしょうか…。


『地道』(翁氏のブログ)

相場を何十年も張り続けて実感として思うことは、

いやあなんというかなかなか上手くいかないものだねえ。

という一言である(笑)

人生、紆余曲折、順風満帆に何でも素晴らしい結果を出して終わる人はいない。

なにかつまづきが大小あるものだし、人によっては深刻な状況に陥ることもある。

相場を張るとは人の人生と同じだなあとよく思うのである。

なんとか上手くやってやろう、結果を出してやろうと奮闘するのだが、いつもいつも上手くいってばかりではない。

どうやっても結果が出ないこともあるし、面白いように結果が次々と出てしまうこともある。

どうやっても結果が出なければこれでよいのだろうかもう一生駄目なのではないだろうかと思い悩むし、おもしろいように結果が次々と出ていると、私は天才だ、もうこれで一生生きていけると傲慢になってしまうものなのである(笑)

まさに人生そのもの。

相場とは人生であり、私の場合は人生も相場であった(笑)

現在のような活況相場では増長している者たちで満ち溢れているのだろうが、まだ不動産バブル時の熱狂ほどではないから問題はないのだが、いずれにせよそういう熱もいずれは冷めていく。

そして冷えに冷えてどん底にまで突き落とされる投資家も出現していき、そのような人たちがいなくなるとまた新しい芽が出てきて同じことを繰り返す。

歴史は繰り返すとはよく言ったものだが、相場もまた同じことを繰り返している。

新しいカリスマ投資家なるものが出てきては消え出てきては消えを繰り返している。

私はそのような人たちを見続けながら淡々と我が道を地味に進んでいって今に至るが、結局結論は、

地道が一番。

ということになる(笑)

ハイリスクを取るのが仕事である相場師の言としてはいささか拍子抜けかもしれない。

もっと派手に圧倒的に挑戦して超絶な大利を得るのが大事だとか述べるかと思ったかもしれない。

花火は確かに壮大で綺麗だが、それは一瞬である。

一瞬であるから良いというのは一理あるが、人間の人生としてはそれでは辛すぎるというのが私の意見である。


日々粛々と良き仕事をこなして、小さな利益を少しずつ積み重ねていく。

相場師の王道は、相場師の最終的生き残る道はここにしかないのではないだろうかと思う今日この頃である(微笑)


以上が翁氏のブログからの情報です。
日々シグナルに従って、小さな利益を少しずつ積み重ねていきます。

自分はトレーダーとして、市場の考えを淡々と見つめ、市場の考えに淡々と従います。
またシステムトレーダーとして、日々シグナル通りに仕掛け、手仕舞いを繰り返すことに集中します。

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2017.10.18連勝2

◇今日の損益+37万(評価損益含む)
◆今月の累計損益+224万(評価損益含む)

今日はなんとかプラスでした。
日経平均は12連騰みたいですね…。
歴代3位らしいです。明後日まで連騰すると、歴代1位に並ぶようです。


『自分の間違いを認めるということ』(翁氏のブログ)

相場師としてどういう姿勢で臨むべきかと問われればこういう答えとなる。

大抵はどういう売買をするかだとかどういう銘柄選択をするかとかを相場の素人達が盛んに教授なさるのだから、私が特殊な相場師であるということなのだろう。

もう今更そういう他の人との比較はどうでもいい(笑)

結局相場を張っていく中で自分の間違いを認めねばならない瞬間に素直に認めることができるかどうか、それを継続できるかどうか、それだけが相場での成功において大事である。

現在のような自分の間違いを認めなくても救われる確率が高い相場においてはつとに軽視される姿勢である(笑)

実際軽視しても大丈夫なので非常に私の言葉に説得力が失われる。

それはまあ致し方ないのだが、いずれ来る自分の間違いを認めないととんでもなく酷いことになる相場はやってくるので、そのときになって初めて私の言葉に重みが増してくるということになる。

いずれにせよ、自分の間違いを認めたがらない人は多い。

総理大臣がその一人であるが、安倍総理に限らずこういう人は多いのである。

それは何故なのか?

まず第一に、間違いだとは思っていないというのがある。

これは持論に強い拘りを持ってしまっている方々に多いのだが、自分は正しいことをやっていると思い込んでいて、もうそれを変えようと言う気はさらさらない状態である。

自信過剰ともいえるし、自己把握ができていないともいえるし、客観的に自分の考えを分析できないともいえる(笑)

いずれにせよ、共通することは結果が出ていないのに間違っていないと考えているという点である。

ただいま利益確定できる状況にある。

それこそが適切に銘柄選択し、適切なタイミングで仕掛けることがあできた投資家の正しい結果である。

これ以外に客観的に証明できる結果は他にないのであるが、これを決して認めたがらない。

将来性のある銘柄だからいずれは評価されるはずだ。

タイミングはずれることはあり、もうまもなく動き出すはずだ。

自分の考えを信じて疑わない宗教信者のようである。

こういう人はもうどうしようもない。

最終的破綻がほぼ約束されている投資家ということになるだろう。


第二に、自分は正しく実践できるほどに賢くあってほしいという想いである。

間違いを認めるということは自分が賢くなかったということを認めることであると考えている。

実際は相場においては自分の間違いを素直に認めて迅速に処理できる者が非常に賢いと判断されるのだが、そう考えることが出来ないのである。

自分なりに分析を進めて選んだ銘柄、それは素晴らしい銘柄であるべきであるし、大利が出るような展開になることを大いに期待する。

実際にそれがならなくてもいずれはそうなると希望を持つ。

自分は正しくできる投資家であるということを信じたい(笑)

信じるのは勝手だが相場はそれを実現してくれるとは限らない。


第三に、自分に都合よく解釈したがる傾向があるということである。

自分の選択銘柄がうまくいってないのは私の先見の明がありすぎて、多くの投資家の目にまだ止まっていないからだ。

時代が私について行けてないのだ(笑)

嗚呼そうでしょうね。

雇用は増えているということを強調するがその内実は非正規雇用が増えていき、賃金は実質的に下がっていっており、雇う側の都合のよい人材、つまり粗利の大きい人件費抑制となり、派遣会社が大いに儲かって株式市場でもその手の銘柄はもちろん年初来高値更新をしているが、現実はそういう厳しい状況なのに雇用が増えているからいいじゃないかと都合よく解釈して自分の成果を誇ろうとする傾向がある人間がいる(笑)

こういう自分に都合よく解釈したがる傾向にある投資家は非常に厳しい状況に陥らざるをえないが、つとに自分の間違いを認めることができないということに尽きるのである。


三点述べてみたがどれも共通して要するに自分の間違いを認めたくないという意識に通じるということになる。

すべては投資家の心の問題である。

認めたがらない人間の基本的性質をどう相場に適用させ、素直に認めるような自分形成を成すのか、ここに相場の神髄があるのである(笑)



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自分の間違いは認めて、修正して、日々レベルアップを目指します。

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2017.10.17勝利

◇今日の損益+2万(評価損益含む)

今日はちょっぴりプラスでした。
日経平均は11連騰みたいですね…。
この勢いは選挙日まで続くのでしょうか…。


『トレードビジネスの資金調達の難しさ』(夢幻さんのブログ)

さて、今日もスモールビジネスとしてのトレードビジネス難しさについてのお話の続きです。

これまでしたお話

・トレードビジネスは本質として他のスモールビジネスと何ら変わらない。
・トレードビジネスの難しさは相場の不確実性にある


この他に、特に感じるのが”資金調達が難しい”ということです。
これは前出の相場の不確実性とも大きく関係していると感じています。

一般的なビジネスであれば、事業計画書を作って、収益の見込みをたて、成算が認められれば、金融機関や各中小企業支援の行政機関などから融資を受けることも可能だと思います。

場合によってはビジネスの支援やアドバイスなども受けることが出来るでしょう。

しかし、トレードビジネスの場合、なかなかこういった資金調達は難しいと思います。

理由はいくつかありますが、

・そもそも、トレード自体が事業として認知されていない
・トレードビジネスの採算性について、客観的かつ合理的な理由を示すのが難しい


などがあると思います。

なので、トレード資金は自分で貯めるなどして用意しなければならないことが多く、必然的に自己資金の重要性が増します。

 

このことから、”自己資金は絶対的に守らなければならない”ということが言えると思います。

いくら稼げる戦略があったところで、投下できる資金が無ければ利益を上げることは出来なくなってしまいます。

つまり相場の世界において”リタイア”のダメージは非常に大きいと思っておいてください。

 

再起するにも、資金を用意するのに大抵、数年単位の時間がかかってしまいます。

よって、重要度としては、利益を上げる<損失を出さない という図式が成り立ちます。

 

しかし、現場では無理な勝負をしてリタイアする人が後を絶ちません。

相場の難しさ以前に、大半は短期志向で、過大なポジションで大きなリスクを取るなど無茶をしている場合が多いです。

 

しかし、優秀な戦略を持っていても過度なリスクを取れば必然的にリタイアに追い込まれる確率は高くなってしまいます。


相場で勝負するなら長期戦で見ておいたほうが良いと思います。

 

30~40年の長い闘いです。私が3年間で現状維持できれば十分と思っていたのはこういう背景があります。立ち上げに3~5年かけても、残り25~35年、十分な時間は残されています。


安定的に利益を出し続ける仕組みさえ作れれば、年利そこそこでも福利効果で十分な収益を上げることは可能だと思います。

 

まだインターネットでトレードが低コストで出来るようになりトレードビジネスのインフラが整って20年しか経っていません。その当初から始めた人でも20年/40年ですからまだ道半ばです。しかし、20年選手でリタイアせず続けられていればすでに相当な資産になっていることでしょう。

 

今から数年後に億稼ぐではなく、実力を磨きながら15年~20年かけてその時、億の資金があれば、それまでのスキルの蓄積と、残りの時間を使ってどれだけ稼げるかと考えると、少し見方も変わってくるのではないでしょうか?

 

リタイアしてその未来が無くなったり、数年単位の時間のロスをすれば、そのほうが大きな損失といえますので、まずは地道に検証を繰り返し戦略の土台を作っていくのが良いと思います。


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生き残ることを大前提に、経験を積んで利益をあげれる仕組みづくりを進めます。

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2017.10.16敗北

◇今日の損益-37万(評価損益含む)

今日は残念ながらマイナスでした。
アイルさん勉強会では、かんちさんの優待株セミナーはとても参考になりました。
そもそも株を始めたキッカケは優待だったので、将来的に資金余力に余裕ができたら、安定した優待株投資も始めたいと思いました。

『易しい相場』(翁氏のブログ)

現在は非常に易しい相場が続いている。

つまりは多くの投資家たちが順境状態、高揚状態にあるということである。

逆に私はむしろ冷めに冷めて相場を眺めつつある(笑)

短期売買を主としていながら来るだろう遠き時代における瞬間を危惧しているということになる。

歴史は常に繰り返さざるを得ず、相場においての歴史とは上がれば下がる、下がれば上がるという論理である
(笑)

この当たり前の論理を認識できなくさせる局面が多くの投資家は順境状態にさせている局面であり、世界的にその段階に入っている。

日本市場は出遅れ状態だからそうでもないが、米国市場などはかなり過熱してきている。

もちろんトランプ大統領の経済政策の正しい方向性評価ではあるのだが、常に行き過ぎるのが相場である。

今年は予期せぬ事態が起きない限りこのまま行ってしまいそうであるが、来年はどこかの時点で注意しておかねばならない事態に陥る可能性が高いということは敢えて今の段階で述べておこうと思う。

もちろん私の推測に過ぎない話であり、何事もなく推移すればそれで祝着である。

ただ、プロの相場師は常に冷静であり、相場が過熱しようが沈静しようが、自分が儲かろうが損しようが精神的なブレはほとんどないようにできる調整能力を自分の身に備えている。

従って頭ではいつも多くの投資家たちとは違ったことを思考している。

まあどうということはない。

現状は基本買い姿勢で謳歌すればよいだけの話だ。

実際私自身圧倒的買いを実践している(笑)

この辺のところをよく考えてみてほしいのだが、私は近い将来のリスクを述べておきながら現実には圧倒的買いをしている。

この一見相反する思考と現実の乖離を粛々と実践できるということの意味をよく考えてみてほしい(笑)

相場がどうなろうが相場師は日々勉強である。

ただ儲かるということ以上のものを相場に見ている。

その姿勢で取り組んでいるとどんな相場も愛おしくなるものである(笑)


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相場の勉強に終わりはないので、日々精進します。

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2017.10.13連勝5・週のまとめ

◇今日の損益+33万(評価損益含む)

今日もなんとかプラスでした。

◇今週の損益+163万(評価損益含む)

今週は出来過ぎでした。
日経平均が21年ぶりに21000円を超えてきました。
どこまで上昇するのか分かりませんが、上昇の波にうまく乗りたいですね。
アイルさん勉強会で色々と吸収したいです。

『相場が起こす不確実性に慣れる』(夢幻さんのブログ)

本質的には変わらないものの、こうして一般的なスモールビジネスと比べると、同じようなビジネスを軌道に乗せる難しさがある反面、このトレードビジネス独自の難しさもあることに気づきます。

まず1つが相場における不確実性です。

要は確率のバラつきにより収益にあり得ないほどの偏りを起こすのですが、なかなか理解するのは難しいです。

まったく同じ状態で仕掛けても10%の利益となることもあれば3%の利益、あるいは5%の損失になったりします。

大半の人は、自分が気づかなかった違いがあったに違いないと考えるでしょう。

しかし違います。これは不確実性が成せる業なのです。

 

平たく言えば確率のバラつき、サイコロの目が1が出たか、2が出たか、6が出たかの違いでそれを事前に知る術はありません。


一般的なビジネス(お店)で以下のような例があるとします。


客単価が1000円
1日あたりの来客・平均100人
1日の売り上げ100000円
月の売り上げ200万(20日稼動)
利益率30%

営業利益・・・月60万


こんな感じで成り立っているとして、ある程度軌道に乗っている状態なら多少バラつきがあっても、月の売り上げは収まるところに収まると思います。

それは、安定した集客の見込みがあり、1日あたり平均100人でも少ないときは50人、多いときは150人とある程度の常識的な範囲に収まるからです。


しかし、トレードビジネスの場合はこの数字が0人になったり1000人になったりするイメージです。
相場が大きな変動を起こしたときに、このような数字を叩き出すのです。


仮に、売り上げ=単価×来客数

と定義し、来客数をマイナスの範囲まで取り得るとすると、あり得ないことですがトレードビジネスでは売り上げがマイナスということもあり得ます。

要は、実力の及ばない外部要因の影響が非常に大きいといったところでしょうか。

この不確実性が引き起こすバラつきをある程度の期間で収束させ、資金が尽きないようリスクをコントロールする必要があります。

このあたりは検証の数字と実際の運用経験を照らし合わせて、相場感覚を養っていくしかありません。

そして、この不確実性があるため、実際の収益力(実力)の測定が非常に難しいです。

1日に1000人もお客が来て商品が1000個も売れたら、誰しも売れる商品だと思うと思います。ところが、翌日1個も売れず売り上げ0個が数日続いたら疑心暗鬼になり、商品が良かったのかも判断できなくなるでしょう。

 

こういったリスクを管理したり、客観的な収益力を測定しトレードビジネスを軌道に乗せるには、最低1万トレードをこなすことが必要になってくると思います。

私のような短期トレード主体であれば3~5年、中長期だと7年~15年ぐらいはかかるでしょう。ここまでやってようやく相場の本質が理解できて来ると思います。

そういえば、同じことを繰り返しているのに、6連敗のあとに、7連勝なんてことが起こるのも、この不確実性の成せる業でしょうね。

 

経験値を積むとこういった事象をある程度、受け流せるようになると思います(笑)


以上が夢幻さんのブログからの情報です
シストレ歴4年ちょっとですが、未だに相場の本質が理解出来てない気がします。
これからも経験を重ねて、相場の本質を理解できるように精進します。

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成績記録(確定損益)
2016年01月 - 138万

2016年02月 - 51万

2016年03月 + 32万

2016年04月 - 206万

2016年05月 + 95万

2016年06月 + 230万

2016年07月 + 41万

2016年08月 + 186万

2016年09月 + 192万

2016年10月 -  6万

2016年11月 - 68万

2016年12月 + 192万

◇2016年計 + 520万

2017年01月 + 108万

2017年02月 + 203万

2017年03月 + 21万

2017年04月 - 108万

2017年05月 - 155万

2017年06月 + 301万

2017年07月 + 113万

2017年08月 + 77万

2017年09月 + 251万


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